のだじゅんこ!なんでもかんでも!

2013.11.24の記録

ようやく、写真が届きました。遅まきながら手入れしてアップします。

当地では記念すべきコンサートになりましたからね!
*画像はクリックで拡大できます。適当なサイズになおしてごらんください*

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淳子さんと上條氏のジョイントコンサート!

 もう1ヶ月も過ぎてしまいましたが、ようやく淳子さんと上條氏の写真が手に入りましたのでアップします。

 富田林のコンサートも大成功でした。
 すばるホールの記録を破るに等しい成功でした。
 拓作業所のスタッフを中心に保護者や後援会の人が中心になった取り組みでした。
 それに参加者が呼応してくれたのです。
 淳子さん、上條さん、ありがとう!
 みなさん、ご苦労様でした!
 これからも、仲良く頑張りましょう!
 *画像はクリックで拡大できます。適当なサイズになおしてごらんください*

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今日はチャリティーコンサート*本番の日です!

待ちかねた上條さんと淳子さんの富田林でのジョイント・チャリティーコンサートの日です。

昨日の川西はどうだったのでしょう?
富田林はうまく行くかなぁ…?
大成功であって欲しいです。
上條さんや淳子さんに会えるのも嬉しい!

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上條氏と淳子さんのジョイントコンサート近づく!

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11月23、24日のコンサートが近づいています。
ボクらは大阪・富田林でのチャリティーコンサートに参加です。
とは、言っても準備の状況はよく分かりませんでした。
拓作業所のスタッフが懸命に準備しています。
昨夜、第9回(!)実行委員会があり、初めてのお誘いを受けたのですが都合が折り合わず欠席。
今朝、作業所に行って様子を聞いてきました。
準備は着々と進んでいますが…。
問題はチケットがどれだけはけているか、何人が参加してくださるか、把握しきれていません。
今からでも、ご協力いただける方々はよろしく m(__)m
*画像は上條さんが、拓共同作業所の皆さんによせられた色紙です*

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淳子さんと上条恒彦氏のジョイントコンサート!

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淳子さんと上条さんのジョイントコンサートのチラシ?ポスター?ができたようです。

なかなかユニークな絵柄ではありませんか!
11月24日(日)、富田林市のすばるホールです。
拓共同作業所後援会が主催します。
楽しみにしているのですが、具体的なことはよくわかりません。
とりあえず、一昨日届いた作業所のニュースからアップします。

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この画像はここにも…ネ!

リンクしているので、みなさんにもご覧にはなりやすいはずですが、やっぱりここにも…!

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☆11月のジョイントコンサート打ち合わせ11/23川西の主催の岡村さん(右)、11/24富田林の主催の拓作業所田中さんと上條さんと私。大阪ヒルトンホテルで(2月26日)

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誰にも見せない男の涙!

淳子さんのHPを眺めていると、どうやら楽しそうなブログが見つかりました。

こんな写真がアップされていました。

りあるたいむさんのブログです。

1977年1月1日発売のものだそうです。

今となっては貴重な写真です。
若いね、淳子さん!

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ツーショット!

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 これは珍しい中島光一氏と淳子さんのツーショット!
 江田鍼灸治療院10周年記念の席で淳子さんが光一氏の持ち歌「誰にも見せない男の涙」を歌われたそうです。実はこの作詞者とボクは浅からぬ因縁のある方だったのです。
 もちろんお二人の写った写真はお持ちなのでしょうがほとんど公開されていません。
 淳子さんに「お二人で演奏会をしないのですか?」と尋ねたことがあるのですが、どうやら光一氏が渋るようです。
 光一氏がシャイなのか、人格的独立を信条とされているのか、分かりかねますが…。

Photo061淳子さんのHP「写真」のコーナーには20年も前にニューヨークで撮ったツーショットがあります。
 公開されているのはこれくらいでしょうか?
 あわせてここにアップ!


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今日の朝日新聞に淳子さんが…!

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2012年9月8日。
今日の「朝日新聞」に野田淳子さんが「金子みすゞ講演会」で歌うことが紹介されています。
「シンガー・ソングライターの野田淳子さんが、みすゞの詩に曲をつけた歌を披露します」とあります。
こんな記事を見つけると嬉しくなりますね。

*クリックして読みやすい大きさにして読んでください。
 まだ時間はあるので行ける人はぜひ申し込んでください!

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恋の歌 愛の歌!

以下の文章は昨年2月、淳子さんに送稿したものですが、一向に発行される様子がないのでここにアップする次第です。

* 恋の歌 愛の歌 *
「四十周年記念コンサート」の感想文をまとめる作業にとりくむ中で、思わずクスッと笑った一文がある。ひと言「恋の歌も歌ってください」と書いてある。
ボクが淳子さんとこんなに親しくおつき合いするのは、今回の実行委員会が初めてだったが、夫君中島光一氏との関係もあり、その歌はずっと身近に聞いてきた。
で、一言でいえば淳子さんの歌は「愛」の歌だと思ってきた。それは人類愛の歌であり、生きとし生けるものへの「愛」の歌、「心」の歌の数々ではなかったか。
その歌声は聴く者の琴線に触れ、感銘と感動を呼ぶ。スタートは淳子さんやその仲間たちに共通するフォーク調のものが多かったから、若者や革新的な人たちに愛好されてきた。
だが、淳子さんが心をこめて歌う「愛」の歌は、その範囲を大きく越え始めて久しい。
 ホームページを見ると、それがよく分かる。あちこちの寺院や教育委員会など「行政サイド」(失礼!)の催しへの招きも結構多いのだ。
まさに「愛」の歌の力だろう。だが、よくよく考えてみると、確かに! 淳子さんには「恋の歌」らしいものがほとんど無い。辛うじて夫君の作詞・作曲になる「歩きつづけて」に「あなたに/めぐりあえ/わかりあえ/愛せたこと」というくだりがあるくらいのものか?
 ボクも淳子さんに「恋の歌」を歌ってほしい。歌わせたいと思うのだが、照れ屋の淳子さんはきっとストレートな「恋」は歌わず、これからも「愛」を歌い続けるのだろう。

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